(この画は、棟梁さんの描いた炭がまの完成予想イメージです)
森林公園くつきの森が全6回シリーズで開催する「くつきの森で森のカルテをつくろう」は、市民参加型の森林調査プログラム。 今回からの参加でも、今回だけの参加でも、数字や計算や数学が得意でなくても、まったく問題なく参加できます。 日時: 11月9日(土) 10:00 ~ 15:00 場所: 高島市朽木麻生443 森林公園くつきの森 やまね館 参加費: ¥500 持ち物:...
「くつきの森 炭がま復活プロジェクト」第2回目のご案内です。 9/29(日)に開催された、「くつきの森 炭がま復活プロジェクト」の2回目のご案内です。 ( 1回目のレポートについては、こちらを参照ください。別ウィンドウが開きます ) 炭がまの設営は、場所を決めてから完成するまでにいくつもの作業工程があります。...
「森林公園くつきの森」から、くつきの森から椋川にかけての小径(Footpath/フットパス)を歩く「椋川フットパス」のご案内です。 実は何気に日本の「中央分水嶺」を越えるルートだったりします。 歩いて越える中央分水嶺。 ========================================== 11月2日(土)椋川フットパス...
「たかしまの森へ行こう!」プロジェクトがお送りする本年度2つ目の事業、「くつきの森 炭がま復活プロジェクト」がいよいよ始まりました。9月29日に行われた第1回目は、17名の参加者を迎えて始まりました。
去る9/14(日)に、森のカルテをつくろう 第三回が実施されました。参加者は10名。 今回はリピーターの方が多かったです。
ヤフーニュースで見つけたブログ記事です。 たかしまの森でも、昨年の台風21号の爪痕はいまなおあちこちに残されたまま。 日本中の森林が、このような問題に直面しているように思います。 これは、単に森林の問題ではなくて、国土の問題であり、私たちの生活の問題でもあります。 千葉大停電の遠因か。倒木処理の難しさと山武杉の悲劇を振り返る 田中淳夫 |...
 かつては朽木地域の日常生活の一部であり、森林を持続的に利用するためには不可欠な存在であった「炭がま」。  この炭がまを、地域内外の人々が力を合わせて再び蘇らせていくことで、森林の持続的な活用と地域の活性化のきっかけになることを願いこのプロジェクトを始動することにしました。 皆さまの参加をお待ちしております。 日時:9/29(日) 10:00 ~ 16:00...
せっかくのブログ、事後報告だけでなく事前告知でも使ったらいいやん、とけっこう最近気づきました(汗) 「くつきの森で森のカルテをつくろう!」全6回予定しているうちの1回目、2回目と来て、次が3回目です。...
去る7月13日(土)に、森のカルテをつくろう 第二回が開催されました。 参加者は10名。うち前回からのリピーターの方は、3名でした。 京都新聞の記者の方も合流して、軽く今日の作業内容の説明を受け、 いざ、午前中の調査作業(人工林)へ。 くつきの森の散策路のひとつ「てくてくコース」上のヒノキ林にて調査を実施しました。...

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